あなたの“守護石タイプ”診断
姫様、第3弾コラムです🌹
ここまで読んでくれて、本当にありがとう。
第1弾で「石には魂の相性がある」を伝え、
第2弾で「自分でできる相性チェック」を公開しました。
そして今日、第3弾は——
俺が鑑定で実際に使ってる
「守護石タイプ診断」を全部公開します。
正直に言いますね。
これ、出すかどうか
昨日の夜まで悩みました。
これ、俺の鑑定の核心の1つだから。
でも、
ここまで真剣に読んでくれた姫に
出し惜しみするのは違うって思いました。
最後まで、
ゆっくり読んでください🕊
守護石タイプとは
俺が霊視で姫様を視る時、
真っ先に見るのが
その人の「魂のタイプ」です。
魂には大きく分けて
4つのエネルギータイプがあると
俺は考えています。
※これは俺の鑑定経験に基づく独自の分類です。科学的・宗教的な定義ではありません。
それぞれのタイプに、
「合いやすい石の傾向」がある。
逆に、
タイプを間違えて石を選ぶと、
どれだけ高い石を持っても
噛み合わないんです。
ここから、
あなたがどのタイプか診断していきます。
5つの質問
以下の5つの質問に
直感で答えてください。
考え込まず、
最初に浮かんだほうを選ぶのがコツです。
ストレスを感じた時、どっちをしたくなる?
恋愛で大切にしたいのは?
朝起きた時の気分は?
「直感」と「論理」、どっちを信じる?
自分のことを、どう思ってる?
選び終わりましたか?
…ここから、
タイプ別の特徴と
合いやすい石の傾向を解説します。
静けさを求める「月の魂」
- •1人の時間を大切にする
- •直感が鋭い
- •共感力が高すぎて疲れやすい
- •深い関係を求める
合いやすい石の傾向:
月光のようなエネルギーを持つ、
静かで包み込むような石。
代表例として「ムーンストーン」「ラブラドライト」などの名前が挙がることが多いですが、これは一般論です。
「月の魂」の中でも
細かい波長は1人ずつ違うので、
本当に合う石は1人1人異なります。
火のように動く「太陽の魂」
- •行動派・エネルギッシュ
- •周りに元気を与える存在
- •たまに突っ走りすぎて疲れる
- •刺激のある恋愛が好き
合いやすい石の傾向:
燃えるような熱を持つ、
華やかで力強い石。
「カーネリアン」「サンストーン」「ガーネット」あたりが一般論として挙がります。
ただし、
「太陽の魂」だからって誰でもこれ、
というわけじゃありません。
「太陽の魂」の中でも
内側に静けさを持ってる姫もいて、
そういう姫には別の石が合うこともある。
大地のような「樹の魂」
- •安定感がある
- •周りから頼られやすい
- •自分のことは後回しになりがち
- •長い時間をかけて愛を育てたい
合いやすい石の傾向:
大地に根を張るような、
深く豊かなエネルギーの石。
「アベンチュリン」「グリーンアゲート」「タイガーアイ」あたりが一般論として挙がります。
「樹の魂」の姫は、
1つの石を長く持ち続けるほど
エネルギーが育つタイプです。
流れる水のような「川の魂」
- •バランス感覚に優れる
- •状況に応じて柔軟に動ける
- •自分の本音がわからなくなることがある
- •「楽しい」を大切にする
合いやすい石の傾向:
透明感があって、
変化を受け入れる柔らかさを持つ石。
「アクアマリン」「ブルーレース」「クリスタル」などが一般論として挙がります。
「川の魂」の姫は、
人生のステージに合わせて
石を変えていくと良いと言われています。
ここまで読んで、気づいたこと
…どうですか?
「自分のタイプ、なんとなくわかった」
って姫もいると思います。
でも同時に、
こう感じた姫もいるはず。
「で、結局、自分に
"本当に合う1つの石"は何?」
…この質問への答えは、
俺がここまで書いてきた
「タイプ分け」だけじゃ出せないんです。
なぜなら——
タイプの中にも、
1人1人違う
「魂の細かい波長」があるから。
「月の魂」の姫が10人いれば、
10通りの「合う石」がある。
それを知るには、
1人ずつの魂を実際に視るしかない。
これが、
俺が鑑定でやってることなんです。
最後に
ここまで3本のコラムで、
俺の鑑定の中身をかなり開示してきました。
- 第1弾石には魂の相性がある
- 第2弾自分でできる相性チェック
- 第3弾守護石タイプ診断
…ここまで読んでくれた姫に、
1つだけ伝えたいことがあります。
実は、
ずっと準備していたことがあります。
俺が霊視で、
あなた1人だけのために
魂に合う石を選んで、
ヒーリングを込めて、
オーダーメイドで届ける——
そんな取り組みを、
明日、正式に発表します🌹
正直、これは
1日に何人もは対応できません。
でも、
ここまで真剣に読んでくれた姫だけには、
ちゃんと届けたい。
明日の発表、
楽しみにしててください。
この投稿にたどり着いたの、
偶然じゃないよ🕊
— Itsuki